倉庫・工場の塗装工事の流れ

あなたの倉庫、痛んだままになっていませんか?

早速ですが、以下のチェック項目を確認してみてください。1つでも当てはまったらお早めの塗装をおすすめいたします。

まずは、チェックしてみてください。
  1. [  ]外壁材・屋根材の全体に錆が出ている
  2. [  ]20年以上メンテナンスをしていない
  3. [  ]倉庫全体を綺麗にしたいが、板金の張り替えよりもコストを抑えたい
  4. [  ]倉庫や工場を綺麗にして従業員のモチベーションをあげたい

 上記で、1つでも当てはまったものがありましたら、倉庫や工場の板金が痛んでいる可能性があります。大切なお家のためにも今すぐ、以下のフォームより無料点検をお申込みください。

倉庫の外壁塗装の流れ

①まず、足場を組み立て、水洗いをします。

しっかりと汚れや旧塗膜を落とします。

②次に、ケレン作業を行います。

③次に、下塗りをします。

長持ちをさせるためには、特に、下塗りが大事です。

④中塗りをします。

倉庫の板金塗装は奥三河外装が得意としている工事の一つです。
光沢のある塗料を使用してメタリック調に仕上げていき、「まるで張り替えたような塗装」を実現します。

⑤雨樋などの付帯部の塗装をします。

雨樋には、樋用の小さなローラーを使用して、隅々までキレイにします。

⑥そして、完了検査をしたら、完成です。

塗膜を厚めにした塗装で、長持ちさせます。

倉庫の屋根塗装はこちら。

農業用倉庫などの大きな倉庫のケースもありますが、今回は車庫の張替えのご紹介です。

*通常は屋根の塗装をしてから壁の塗装をする流れですが、今回このページでは、作業工程を説明するために「壁」→「屋根」の流れになっています。

①水洗・ケレン後に下塗りをします。

高圧洗浄(水洗い)と下地処理を行った後、屋根材に合わせた下塗りをします。

②中塗りをします。

ガラッと色が変わります。色あせがひどかった施工前に比べ、同じ緑でも非常に鮮やかに見えますね。

③そして、完了検査をしたら、完成です。

最後まで確認を怠りません。
屋根がキレイになると、新たな人生が始まるようです。

倉庫や工場にはなるべくお金をおかけたくないというのが多くのお客様の本心かと思います。

だからこそ、無駄な費用がかからない職人直営の奥三河外装が選ばれています。

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