雨とい修理工事の流れ

あなたのお住まいの雨とい、痛んだままになっていませんか?

早速ですが、以下のチェック項目を確認してみてください。1つでも当てはまったらお早めの工事をおすすめいたします。

まずは、チェックしてみてください。
  1. [  ]20年以上、雨といの取り換えをしていない。
  2. [  ]雨といの継手部及びエンド部に、さび色の腐食が見られる。
  3. [  ]雨といの固定金具にサビが見られる。
  4. [  ]雨といから雨水があふれる時がある。
  5. [  ]雨といの留め金具が外れている箇所がある。
  6. [  ]雨が降るたびに、ポタポタポタの音が気になる。

 上記で、1つでも当てはまったものがありましたら、雨といが痛んでいる可能性があります。大切なお家のためにも、今すぐ、以下のフォームより無料点検をお申込みください。

雨といの交換修理の工程はこちら!

足場を架設します。

安全な作業ができるよう、雨といが目線の高さにくるように道板を設置します。

古くなった雨といを取り外します!

雨といの中にゴミがたまっている際は、周囲を汚さないよう慎重に作業します。
また固定金具を撤去する際は、取付部の下地を痛めないように外します。

新しい雨樋を設置します。

水糸を張り、適切な勾配に調整します。
雨といで屋根の軒先をシャープに見せることにより、住宅全体が引き立ちます。

そして、完成!

雨といは機能性が大事ですが、住宅デザインの一部として捉えることが大切です。

雨とい修理の費用目安

メニュー金額
部分破損・部分補修9,000円~
傾斜不良・金具が曲がっている9,000円~
ゴミ詰まりの除去4,800円~
全交換98,000円~
材質金額(mあたり)
塩化ビニール製(雨とい)1,480円~
合成樹脂製(雨とい)2,480円~
ガルバリウム製(雨とい)4,800円~
銅製(雨とい)11,800円~

雨といが痛んでしまうことから、お家に水が染み込みお家全体が痛んでしまうこともあります。

だからこそ、お早めの『無料診断』をおすすめいたします。

今すぐお電話!0120-827-307