住宅の外壁張り替えの流れ

あなたのお住まいの外壁、痛んだままになっていませんか?

早速ですが、以下のチェック項目を確認してみてください。1つでも当てはまったらお早めの工事をおすすめいたします。

まずは、チェックしてみてください。
  1. [  ]外壁材の全体に錆が出ている
  2. [  ]外壁材が腐食して穴が開いている
  3. [  ]塗装よりも長持ちさせたいと考えている
  4. [  ]時代遅れの波板がデザイン的に好きではない
  5. [  ]配線が外に出て見苦しい(板金をめくる必要があります)
  6. [  ]サッシが古いので取り替えたい(板金をめくる必要があります)

 上記で、1つでも当てはまったものがありましたら、そろそろ外壁の張り替え時期かもしれません。大切なお家のためにも今すぐ、以下のフォームより無料点検をお申込みください。

外壁張り替え工事の流れはこちら!

足場を架設します。

作業しやすいように足場を架設します。

古くなった鉄板を取り外します!

また固定金物を撤去する際は、取付部の下地を痛めないように外します。

つづいて、下地を設置します。

丁寧に下地を固定していきます。

新しい板金を取り付けていきます。

建物の骨格に合うよう形も整えながら、隙間なく敷き詰めていきます♪
みるみるうちに変わっていきます・・。

そして、完成!

施工前に比べると凄い変化!!新しい板金になり、見た目も気持ちもすっきりですね♪

一般のお客様は、外壁の張替えのことはよくご存知ではないことがほとんどです。

だからこそ、お家が痛んでしまう前に、お早めの『無料診断』をおすすめいたします。

今すぐお電話!0120-827-307